トォータルフーズ株式会社 (北海道)

企業概要

会社名トォータルフーズ株式会社
所在地〒080-0027 北海道帯広市西17条南5丁目2
代表者名香川澄子
設立年1952年
資本金26,400,000円
役員数5名
概算社員数85名 (正規・契約・アルバイト含む)
業界商社・流通・小売・サービス
URL
ファイルなし
事業概要
・事業内容 業務用食品・冷凍食品・介護治療食品及び付随する消耗備品の販売
・お客様 学校給食・自衛隊などの官公庁、病院老人保健施設、飲食関係企業・ホテル観光、スーパーなど
(売上比率:75%〜100%)
売上10億円以上
ビジョン・
企業理念
365日毎日稼動している病院老健施設への食材納品は、企業のミッションとして全社で取組んでおります。
また、北海道道東エリアに置いては数少ない業務用問屋として、雇用の面だけでなく
お客様の最後の砦として機能していると自負しております。
介護治療食材に関しては、北海道内業務用問屋では数少ない取扱い企業のため
弊社の強みとしております

募集条件

初回契約の
条件概要
  • 契約形態
    • 企業とパートナー人材が直接の業務委託契約(企業から当社が業務を受託し、パートナー人材に再委託は致しません。)
    • 上記業務委託契約締結の契約成立日は、応募後の面談を経て、双方で条件を合意し、電子的な契約締結が完了した日となります。
  • 報酬
    • 業務委託契約で定めた時給単価×実稼働時間にて計算されます。
    • パートナー人材が毎月実稼働時間を計算し、自己申告の元、翌月5日までに請求書を企業に送付。企業が翌月末にパートナー人材の指定銀行口座に直接振込。
    • 現地訪問などに伴う交通費・宿泊費などの渡航費や資料費など事前に企業と合意の元に発生した諸経費の実費については企業負担(精算方法は原則、現地での企業との直接精算)となります。
  • 時給単価
    • 原則、パートナー人材側より業務内容やご自身の経験など踏まえて希望時給単価を企業側に提示ください。
    • 希望時給単価については、最初の契約締結時においては、0から5,000円の範囲でご選択頂いております。
    • パートナー人材が雇用契約のある企業の就業規則上、渡航費のみ企業負担で報酬なしを希望の場合は、0円をご提示ください。)
  • 稼働時間
    • 1ヶ月あたりの合計業務時間や企業への訪問回数もパートナー人材側から可能な数値を提示下さい。
    • 企業側と面談を通じて相談の上、上限の業務時間や訪問回数などを合意いただき、業務委託契約書に記載のうえ、業務を実施いただきます。
  • 契約期間
    • 原則、1ヶ月単位で契約・更新。
    • 契約開始からの最初1ヶ月間はお試し期間としてお互い解約可能。
  • 契約開始希望時期ないしは業務完了希望時期
    • パートナー人材と相談の上決定。
  • 会議
    • 平日10時-18時、週1~2回、1-2時間程度行える方。
    • 具体的日時は随時双方で調整して決定。
    • 原則Web会議、必要に応じて現地や対面での会議を実施。
    • 応募頂いた後の1次面談(Web会議、現地会議)も上記の時間帯を想定しております。
  • JOINS株式会社の手数料
    • 契約成立後に企業から受け取ります。パートナー人材に対しての手数料は一切発生致しません。
    • 当社が企業から受け取る手数料は以下よりご覧ください。https://joins.co.jp/b1/
  • 本募集業務の実施に必要な資格や許可
    • 原則不要です。
  • 知的財産の取り扱い
    • パートナー人材が企業に対して納品した成果物に関する著作権等の知的財産権(著作権法第27条及び第28条の権利を含む。)は、当該業務が完了するまでの間はパートナー人材に帰属し、当該業務が完了した段階で企業に移転・帰属されます。その他詳細についての条件は本ページ最下部の「個人情報保護方針・利用規約」をクリックいただき、利用規約第6条をご確認ください。
  • 募集内容に関するお問い合わせ
    • ご不明点等はご気軽に本ページ最下部の「お問い合わせ」をクリックいただきお問い合わせください。

案件内容

業務テーマ
販促ツール内容の提案及び制作サポート(募集終了済み)
具体的内容
最初の業務としてやってほしい具体的なこと
①現在の販促ツールである毎月のニュースレター、季節ごとの広告をリニューアルしたいので、その内容を提案し、制作のサポートをしてほしい。4月頭にリリース目処。

②新規事業立ち上げの予定あり(※事業の詳細は公表できないため後日共有)営業のためにどんな販促ツールが適切か、また内容についても提案してほしい。1月下旬にはプロトタイプを作成し、2月からそのツールを使った営業がスタートできれば理想。代表と一緒に走りながらツール内容をブラッシュアップしていき、4月頭には完成させたい。
上記のことが必要な背景や現在の自社の状態
①販促ツールとして、毎月のニュースレターや季節ごとの広告を作成。専任の人材が社内におらず、営業職のメンバーが片手間で対応している。
現在、社内で共通した営業スタイルがなく、個々の社員のスキルに依存している状態。また、新入社員が商品知識を習得するのにも時間がかかっている。まずは営業時に武器にできるような効果的な販促ツールを作成したい。

②社員が顧客へ営業するフェーズになったときに、事業理解の深度に不安がある。社員にも顧客にも理解しやすい販促ツールが必要。
上記のことを実現した上で今後目指していきたい状態
販促ツールを活用した効果を定量的に測定し、検証していきたい。今後はHPの改定なども予定している。
応募期限
2021年1月6日
応募期限は、応募多数となった場合など企業側の判断で期限前に終了となる可能性がありますので、応募検討の場合はお早めにご応募ください。